皆さんで、気持ちよく使っていただくために。
誹謗中傷・公序良俗に反すると判断した場合は削除します。
この掲示板の内容に無関係と判断した場合も削除します。
※入力された個人情報は個人情報保護方針に基づき取り扱われることに同意するものとします。
素晴らしい!
評価を探してくれる楽々亭さんがまた素晴らしい。
きっと、いろいろ点在しているのでしょう。
また見つけたら、教えて欲しいものです!
それにしても、応援してくださった皆さん、
心よりありがとうございます。
管理人様、jiemon様、そして全ての出演者及び関係者の方々、
英国公演成功、おめでとうございます。そして、お疲れさま!
本当にすばらしい体験でした。
20人のサポーター軍団が実に家族的で、そのまま「ミニ秩父」のようだったことも忘れられません。
バクストン(やその周辺)と秩父との共通点も色々発見できて、これも意外なほどでした。
※jiemonさんが紹介してくださった英国紙の名前、英語不得手の愚亭、早速間違っちゃいました。「マサチューセッツ」ではなく「マンチェスター・イブニング・ニューズ」が正解でしたね。
このマンチェスター・イブニング・ニューズでも「秩父は日本のマックルスフィールドだ」なんて書いてあるみたいです。
(MacclesFieldはバクストンからバスで30分の隣町でシルク・ミュージアムもある絹の町。愚亭、秩父ミカド・バクストン公演が始まる前、駆け足で見に行ってきました。)
まさに「世界に広げよう、秩父ミカドの輪!」(古いかな?笑)が現実に、って感じですね。
http://mitleid.cool.ne.jp/rakuraku-tei.htm
素晴らしい!
評価を探してくれる楽々亭さんがまた素晴らしい。
きっと、いろいろ点在しているのでしょう。
また見つけたら、教えて欲しいものです!
それにしても、応援してくださった皆さん、
心よりありがとうございます。
皆さんのおかげで、オペラ「ミカド」バクストン公演は大成功に終わることができました。1000人ものスタンディングオベーションには、さすがに鳥肌が立ちました。
10数年前は本当に夢のまた夢くらいの話だったのですが、各方面のたくさんの方々のご協力によって本家イギリスでの公演もできました。本当にありがとうございました。
楽々亭太丸さんからメールで教えていただきました。
以下、楽々亭太丸さんからの転載です。
※ 検索してみたら、マサチューセッツ・イブニング・ニュースとバクストン在住のジョナサンさんと
いう人のブログで、秩父ミカド@バクストン公演に関する極めて高い評価が書かれていました。
http://www.manchestereveningnews.co.uk/entertainment/music/livereviews/s/219/219617_gs_the_chichibu_mikado__buxton_opera_house.html
http://savoy.jollyutter.net/blog/?p=175
いよいよ、今日出発を迎えますね。
お気をつけて。
無事バクストンに到着することを祈っています。
指揮者&藤代先生(英語版のみ)のプロフィールを
アップしました。
http://www.tkyt.com/mikado/sakakibara.html
http://www.tkyt.com/mikado/e/sakakibara.html
http://www.tkyt.com/mikado/e/fujishiro.html
合唱のプロフィールに写真をアップしました。
バレエの英語版もアップしました。
http://www.tkyt.com/mikado/chorus.html
http://www.tkyt.com/mikado/e/ballet.html
7月12日 朝日新聞夕刊の2ページ目
「窓」に、
渡英公演の記事が載りました。
jiemonさんが、
関係者用BBSを設置してくださいました。
ID,PWは、直接お尋ねくださるか、メールにて、
お問い合わせください。
http://www.tkyt.com/Cgi-bin/gwbbs/bbs.cgi
出演者の合唱プロフィール&バレエの方々の写真をアップしました。
http://www.tkyt.com/mikado/chorus.html(合唱)
http://www.tkyt.com/mikado/ballet.html(バレエ)
あんさん、ありがとうございます。
見せていただきました。バクストンはきれいな街ですね。
今から、楽しみです。
ツアーの催行が決定しました。必ず行きますので、お会いできることを楽しみにしています。
これからもいろいろ教えてくださいね。よろしくお願いします。
あんさん
大変助かります。
ありがとうございます!
ミカドツアーがまだ催行人員に達していません。みなさんお早く申し込んでください。秩父の太鼓の面々はこのツアーで現地入りします。このツアーが催行できないと大変なことになります。どうか皆さん、いざ、バクストンへ参りましょう!それから、変な書き込み早く削除してください!
関係者の皆様バクストンの地図です。
中央にオペラ劇場、
その左のOctagonの中に,
30日のコンサート会場Paxtonがあります。
ツァーの皆さんがで泊まるのは、No.28のPalace Hotelです。
http://www.visitbuxton.co.uk/mapstravel/buxton_map.pdf
毎度、早速迅速のお手際、
お疲れ様です。
出演者&スタッフの一覧を掲載しました。
http://www.tkyt.com/mikado/syutuen.html
http://www.tkyt.com/mikado/syutuen.html
marikoさん
ありがとうございます。
英国のフェスティバルの方が盛り上がっておる様子で、
8月1日チケットは、26パフォーマンスに先駆けての売れ行きと聞いています。
3、4日間、バクストンは日本人が100人近く居る事になり、
これは小さな日本人週間と思われます。
秩父囃子が青い空に鳴り響き、ミカドの序曲が始まると、
そこは英国でも日本でもない、チチブの町に一変します。
もう少し日本のメディアに取り上げられるよう、
更なる努力をいたします!
ミカドツアー、楽しみです。秩父版ミカドもリニューアルされたと聞きました。かの地で日本語のミカドを観るとどんな具合なのでしょう!お囃子や太鼓も!いまからわくわくしています。
バクストン公演ツアーがJALのご協力により決定し、販売が開始されました。
ツアーでは、ミカドを含む3作品を観劇することができ、また、それぞれの作品をより楽しむために事前にプロデューサーからのレクチャーもあります。
下記URLからお申し込みができます。
みんなで、応援に行きましょう。
オペラ「ミカド」イギリス公演ツアー
http://jmbtour.jal.co.jp/link/SIP-MIKADO.html
http://jmbtour.jal.co.jp/link/SIP-MIKADO.html
jiemonさん
英文プロフィ、UPご苦労様です。
英語版に出演者のページを掲載しました。
http://www.tkyt.com/mikado/e/sorist.html
http://www.tkyt.com/mikado/e/sorist.html
豊島区の後援が正式に決まりました。
実行委員会、顧問に宮沢教授をお迎えしました。
社団法人日英協会の後援が正式に決まりました。
http://www.tkyt.com/mikado/iinkai.html
楽々亭太丸 さん
流石の好情報ありがとうございます。
昔からそうですが、スタンダードは、観る者に風景を与えますね。
何の曲だか解らない日本人が一番可笑しなもので、
ミュージカルの評論家、映画解説の方々でも、
意味を汲んで取れる方は少ないのでしょうね。
英語版のページを筆者より訂正があり、一部訂正し、英語版のトップページを作りました。
楽々亭さん、ご無沙汰しています。
時間に追われ、なかなか連絡できずにすみません。
これからもよろしくお願いします。
秩父ミカド、英国G&S音楽祭招聘、おめでとうございます。
ご成功、心よりお祈りしております。
さて、現在上映中のミュージカル映画『プロデューサーズ』にミカドのナンバーが登場しています。
【公式サイト】
http://www.sonypictures.jp/movies/theproducers/site/
コメディとしてはアクが強いところもありますが、往年のミュージカル映画黄金時代を思わせる懐かしい雰囲気に満ちあふれた傑作です。ミカドの使われ方もなかなかシャレていて、ラスト近くで主人公の歌の中でも一部再現されています。
これも秩父ミカドの門出を祝福しているのかも。
ぜひ劇場でご覧ください。
http://mitleid.cool.ne.jp/gs-corner.htm
jiemonさん
ご苦労様です。
充実してまいりました。
リンクページに社団法人企業メセナ協議会を追加しました。
http://www.mecenat.or.jp/apaapprograms/programs_2005_6.html
リンクページにNBAバレエ団を追加しました。
http://www.nbaballet.org/testhabu00.htm
英語版のページを実行委員会、圓佛須美子委員のご協力により制作しました。
実行委員会に新たに入られたので、更新しました。
お待ちかねの出演者のページを制作しました。
jiemonさん、ありがとうございます。
オペラ「ミカド」について
中央大学、新井教授のページを掲載しました。
http://www.tkyt.com/mikado/arai.html
いよいよ本格始動ですね!おめでとうございます!
是非ともBBCの生中継で全英放送、プラス、録画をDVD化して一大センセーションを「向こうで」引き起こし、理解の乏しい日本国民にミカドを知らしめてやりましょう!
また立ち寄ります。
http://dah.blog.ocn.ne.jp/dahlog/
おけらさん、satokunnさん ありがとうございます。
皆さんも、足跡を残していってくださいませ!
HPオープンおめでとうございます。
正に紹介に書かれている通り、日本人による日本人のオペレッタ、真骨頂の発揮の良い機会だと思います。
友人もロンドン赴任が決まり、今年の夏はバクストンに足を運ぶとの嬉しい話が聞かれました。英国での日本人魂の発揮、期待しています。
HP開設おめでとうございます。
本場イギリスから招待を受けるなんて"歴史的大事件"ですよね。
"歴史的大事件"が"歴史的快挙"になりますよう、
陰ながら応援させていただきたいと思っております。
http://www.okera.sakura.ne.jp/
jiemonさん、ご苦労様です。
さて、Openいたしました。
いろいろな方々に御尽力いただきながら、
バクストン公演の準備、着々と進んでおります。
この掲示板は、オペラ「ミカド」と、その周辺、
様々な歴史背景に興味ある方々とのフォーラムにしたいと
考えております。
どうぞ、どちらさんも足跡を残してください。
御質問などになるべく答えられるよう努力いたします。
誹謗中傷など、プライバシーの情報などに関する事は、
予告無く削除しなければなりませんので、
常識の範囲でご使用ください。
どうぞよろしく。
ミカドの掲示板ができました。
私の猿並の知識では掲示板を作ることができずに借りました。
広告も入りますが、ご容赦ください。
これから、公演に向けてよろしくお願いします。
http://www.tkyt.com/mikado/